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コンガとジャンベのグループレッスン

石川雅康パーカッション道場

コンガ・ジャンベを中心とした
グループレッスン&アンサンブルを行なっている、
パーカッション教室です。

楽器経験なし、音楽苦手!譜面読めない!リズム音痴!
と思ってる人も、
自分にあったペースで楽しく習えるから安心!

初心者から上級者まで、

それぞれにあったレッスン内容で根気よく丁寧に教えます

少しでもパーカッションに興味があれば大歓迎!!

石川道場の受講生は、全くパーカッションを触ったことがなかったり音楽系の習い事が初めてだったりする『初心者からスタート』された方がほとんどです。

​少し経験があるけど辞めてしまった方や挫折してしまった方、

より良い音が鳴らせるようになりたい方、

基礎を見直して再スタートしたい方もぜひお越しください。

​特に!体に無理なくきれいな音で叩けるようになりたい方はぜひ!!!

IMG_1838.JPG

石川パーカッション道場の特徴

入会金なし

月謝制ではないので、

​自分のペースで通うことができます!

レンタル楽器あり

楽器をもっていなくても

大丈夫。

1日1,000円でレンタル

することができます。

きれいな音で鳴らす

子どもや女性など、

力が弱い方でも

きれいに無理なく

楽器が鳴らせるように

なります。

イベント出演や

レコーディング

受講生の有志のチーム『タルトカ』では、イベント出演やレコーディングをして

さらに先の楽しさを追求していきます。

石川作ジャンベイラスト

Djembe -ジャンベ(ジェンベ)-

西アフリカの太鼓ジャンベ。
スペルが「Djembe」なのでジェンベとも呼ばれます。
日本ではジャンベという名が広く認知されているので、石川道場ではジャンベと呼んでいます。

木をくり抜いてできた胴にヤギの皮を張ってロープで締めあげてできています。
木の種類や皮の厚さ、ボディーの形状や大きさなどによって、音に個性ができ、
人の手で一つ一つ作られているため、それぞれの楽器は唯一無二。
低音・中音・高音を1つの太鼓で出すことができるので、近年はアフリカ音楽以外のさまざまなジャンルにも使われるようになってきました。

大地や自然の息吹を肌で感じられるような、ザ・民族楽器!という感じの太鼓です。
西アフリカの大太鼓Dundunとアンサンブルするとますます楽しくなって、虜になってしまうかも…?

Congas -コンガ-

キューバ発祥の太鼓コンガ。
樽型の木の胴に牛の皮を張り、金属のパーツで締めてあります。

サルサやラテンジャズ、歌番組のバックバンドのパーカッショニストのセットでもよく見かける楽器ですよね。
2~3本並べて叩いているのを見たことがあるかと思いますが、実はサイズによって名前が決まっていたりします。
一般的には口径が小さいものからキント・コンガ・トゥンバと呼ばれていて、
2本で使う場合は、日本人はキント&コンガの2本で使用することが多いです。

ラテン音楽やポップスなどを聴くのが好きで、楽曲でコンガを叩けるようになりたい!という方におすすめです。

石川作コンガイラスト
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